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新人ラフティングガイドの奮闘記 vol.31

【自然博物館に行く!の巻】
こんにちは!どーもシンタロウです。
長瀞はついこの間、雪が降り積りました!
今年も去年に引き続き大雪が降りそうで…今からビビってます。
今日は、トレーニングで東京から通いのスケガワさんとシシマルと
タクさんとチャコさんで埼玉県立自然博物館に行きました!!!
場所はアムスハウス長瀞ラフティングの隣。
上長瀞駅から歩いて5分程!
近所の観光施設をしっかり見学しなければというのが動機です。
県立ですので、入場料ももリーズナブル。
学生の方は100円、一般の方は200円。
そう、とってもリーズナブルなのです。
館内には長瀞の魅力がきっとかくされているはず!さっそく中を覗いてみましょう!!
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長瀞の見どころは、荒川によって削られた地形と四季折々の植物。
結晶片岩の大きな岩や断層です。
それからダイナミックな地球の動きで造られた巨大なポットホール(参考写真下)

ポットホールとは甌穴(オウケツ)とも呼ばれ、河岸、河川などの円形の穴のことをいって
水流の浸食よってにできたくぼみに礫(レキ)が入り、渦流によってその
礫が回転し、丸みを帯びた円形の穴に拡大することでできます。
では、巨大なポットホールに入った石をご覧下さい。
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さらに今から恐らく130年以上も前の天然記念物岩畳をご覧ください!
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(岩畳写真撮影年月不明)
館内には、岩石がたくさん並んで展示していたり、埼玉の野生の動物、タヌキやキツネ
鳥などの剥製が展示してありました。なななんとほとんど触れます!
その一部をご覧ください!!!!!!
まずコレ!
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(キツネ写真)
あとコレ!
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(キジ写真)
最後にコレ!!!!
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(アケボノゾウ写真)
じゃっかんショ●いもといローカル感は否めないのですがワクワクする展示もありました。
ちょっとだけ雰囲気が分かる動画もアップします。

種類バラバラでごめんなさい。(笑)
改めて博物館にいくと楽しいですね!
夏に向けてお客さんに長瀞のことをいろいろ聞かれても答えられるように
頑張りますよーーー!!!
埼玉県立自然の博物館
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